当事務所の6つの特徴

①専門

配偶者(結婚)ビザ専門


②低料金

報酬(手数料)が低料金!


③返金保証

不許可時 報酬支払0円


④カード払い

オンライン決済OK


⑤SNSを活用

打合せ、資料等は希望の
SNSで(LINE、Skype等)


⑥全国対応

入管オンライン申請
により全国対応


悩んでいませんか?

配偶者ビザ(結婚ビザ)自分で申請したが不許可になった…

書類を作成する時間がない…

書類の中身が難しい事ばかりで分からない…

許可となる自信が無い…

・年齢差が大きい
・収入が少ない
・出会い系サイトで出会った

当事務所にお任せ下さい!

依頼するメリット

当事務所の「4つ」のメリット!

メリット1

報酬が88,000円(込)

安価である理由は、全てオンラインで対応する事により、無駄な時間(訪問)、費用(交通費)等を省く事で可能となりました。

メリット2

日本全国対応

当事務所は宮城県にある行政書士事務所です。

「会わないと不安…」
「遠いのに代理申請できるの…?」

と、不安になられる方もおられるかもしれませんが、ご安心下さい。
今まで実際に会う事なく、遠方地の方(大阪、東京都等…)からのご依頼実績があります。

また入管管理局への申請はで行うため、遠く離れていても問題ございません。

入国管理局には沢山の資料が必要ですが、お客様から当事務所への書類提供は、スキャン、スマホ画像撮影データをpdf、jpg(画像データ)等で、メール、LINE、郵送どれでもOK!直接会う必要もなく申請する事ができます!

また、打合せは電話、オンライン(ZOOM、Skype等)LINE等で対応可!

そもそも、入国管理局への申請は「オンライン申請」(書類は全てpdf、jpg)での申請となるため、当事務所(宮城県)から日本全国対応の入国管理局への申請が可能となります。

メリット3

不許可時、報酬ゼロ!

当事務所では、万が一申請が『不許可』となった場合、無料で『再申請』また状況に応じ『再々申請』させていただきます。

しかし、最終的に結果が『不許可』となった場合、お預かりした報酬を全額返金いたします!

更に、報酬以外のお客様がご負担した諸費用(戸籍謄本等、役所へ支払った手数料等)を弊所が負担します。

※報酬返金、弊所諸費用負担について、弊所が定める返金規定に沿ったものに限ります。

メリット4

婚姻届の証人となります

国際結婚の場合、諸事情によりご親戚、ご友人に証人を依頼できないケースがあります。

当事務所ではこのようなカップルの方対象に、婚姻届けの証人(無償)となり配偶者ビザ(結婚ビザ)申請代行をお受けします。

※証人(無償)は、当事務所へ配偶者(結婚)ビザをご依頼された方に限ります。

配偶者ビザ取得の条件

配偶者ビザ取得するためには、下記1~3の条件をクリアしなければいけません!

条件1 婚姻手続きが完了していること

 両国で婚姻手続きを完了しなければビザ申請はできません。

条件2 真実の結婚であること

 偽装結婚ではなく、恋愛結婚でなければいけません。

条件3 安定した収入があること

 日本で生計を維持することが出来るだけの収入が必要です。

過去のご依頼事例

※お客様アンケート、画像等は依頼主様より承諾を得て搭載しております。

事例1

  • 依頼主様ー大阪在住  当事務所ー宮城県(オンライン対応)
  • 年齢差32歳  【旦那様60歳・奥様32歳】
  • 出会いのきっかけ  マッチングアプリ

依頼主様(大阪在住)、弊所(宮城県)の遠距離の中、とある業務(ビサではない業務)をきっかけに知合い、配偶者ビザ(結婚ビザ)申請のご依頼をいただきました。

配偶者ビザ(結婚ビザ)申請において上記2点はネガティブ要素があり不許可の可能性が高いため、ご相談をお聞きしたときお断りさせていただく予定でしたが、出会いから現在に至るまでの経緯を詳しくヒアリングした結果、許可となる可能性がある「根拠」をイメージする事ができ、依頼を受任しました。

  • 受任から4ヵ月後にオンラインで申請
  • オンライン申請から3ヵ月後の許可通知

審査期間は3ヵ月の長丁場となり期間中ご依頼人様もヤキモキする心境ではありましたが、無事許可に至りました。


事例2

  • 依頼主様ー福島在住  当事務所ー宮城県(オンライン対応)
  • 収入要件不安によるご依頼

依頼申し込み時ご依頼者様は既に10年前に婚姻済みでご夫婦で台湾に在住しておりました。そして2年前、コロナ禍の中お子さんをご懐妊。出産後奥様の出身地にて短期間の里帰りをした後、数か月後台湾へ戻る予定でした。

しかし、コロナの影響で台湾へ戻る事ができず、奥様とお子様はそのまま日本へ。

コロナも落ち着き台湾へ戻る予定でしたが、今後『台湾有事』の可能性が高いと判断し、旦那様も一緒に日本で暮す事を決意。配偶者ビザ取得要件の一つに不安要素がありましたが…

  • 奥様→ 資料提供のご協力
  • 当事務所→ 不安要素のリカバリー(資料作成)

これらの対応により、無事許可に至りました。


無料相談 連絡先

年中無休 9:00 ~ 20:00

専門サイト

許可取得までの流れ

相談

許可の可能性、どのような資料が必要なのか等おおまかなご質問等ございましたらお伺いします。

※許可条件を確認し依頼がお受けできるか否か確認します

STEP
1

お申込み

当事務所と正式な申し込み(委任契約)後に申請書作成の作業に取り掛かります。
※報酬の取り決め、中途解約等、重要事項説明後、ご理解いただいた後の委任契約となります。

STEP
2

資料提供・申請書作成

LINE、メール等を活用し、お客様にご依頼した資料を当事務所へ提供していただき、資料をもとに当事務で申請書を作成します。

STEP
3

入管へ申請

完成した書類を当事務所が入国管理局へオンライン申請します。

STEP
4

結果通知

審査期間(2ヵ月~3ヵ月)を経て、許可、不許可の通知が届きます。

※不許可時は再度申請します。しかし不許可が確定した場合、お預かりした報酬等を全額返金

STEP
5

報酬お支払い

許可確定後、未払いの報酬や当事務所が立替えた諸費用がある場合、精算し残金をお支払いいただきます。

STEP
6

サービス料金

料金は完全成果報酬です

▶報酬  88,000円(税込)
  • サービス料金は完全成果報酬です。つまり、「不許可」の時は料金をいただきません
  • 受任する時は「許可の可能性有り」と判断し、受任します。
  • 受任後、万が一「不許可」となった時は、お預かりしたサービス料金を返金します。

報酬支払い例

・旦那様32歳 奥様(外国人)28歳
・交際期間 4年
・夫婦収入 500万円
・旦那様が奥様の母国先で友人紹介で知り合う
・お互い離婚歴無し(お互い初婚)

上記の基づいて、難易度加算に該当しないため、報酬は下記内容となる。

▶① 基本報酬 88,000円
▶② 諸費用立替え 770円
 ・郵送物郵送費 370円
 ・建物登記簿謄本 登記印紙 400円

ご請求計(①+②) 88,770円

無料相談 連絡先

年中無休 9:00 ~ 20:00

専門サイト

よくある質問 Q&A

1.ヒアリング(打合せ)はどのような方法でしますか?

ヒアリング(打合せ)は、主にオンライン形式です。

ZOOM、LINE、Skype等お客様のご希望に応じた方法(アプリ)を選択していただきます。


2.不許可時、サービス料金(当事務所報酬)は本当に返金してくれますか?

正式なご依頼となった際、当事務所と「委任契約」を締結します。この委任契約には、不許可時、サービス料金を返金する内容が記載されております。

当事務所では依頼をお受けする=「許可される可能性が高い」と判断し、受任いたします。そのため「許可される可能性が低い(ビザ取得条件がクリアされない)」場合、依頼をお受けしません。

しかし、許可されると見込んでも、万が一「不許可」となる時もあり、この時にサービス料金を返金させていただきます。


3.全国の入国管理局へ申請(書類提出)ができますか?

当事務所は「宮城県」にある行政書士事務所です。

一見、遠方地の入国管理局(例えば大阪、東京等)申請ができないように思われますが、ビザ申請の書類申請方法は直接入管窓口へ行く方法とオンライン(web)となります。

その為、遠方地の方でも依頼を受任する事が可能となり、当事務所が申請書(書類)を取り次いで入国管理局へオンライン申請します。


4.遠方地からでも依頼はできますか?

当事務所は「宮城県」にある行政書士事務所です。

質問3でも説明しておりますが、入国管理局への申請はオンライン(WEB)となります。
また、当事務所とお客様との連絡もオンライン(ZOOM・メール・LINE・郵送等)となります。

そもそも、入国管理局へのオンライン申請は「pdfデータ または jpgデータ」となり全て電子化する必要があるため、用紙に印刷する必要はありません。


5.守秘義務・個人情報の取り扱いが心配です…

守秘義務・個人情報の取り扱いに関するご質問のお問い合わせがよくあります。

ビザ(VISA)手続きは沢山の個人情報を取り扱うため、不安に思われるのも当然ですが、当事務所はお客様が安心してご相談、ご依頼する事ができるよう、法順守で守秘義務、個人情報の取扱いに対応しております。

詳しくはこちらをご覧下さい。


6.結婚(入籍)する事ができれば、必ず配偶者ビザは取得できますか?

『婚姻手続き』と『配偶者ビザ取得』は異なる手続きです。結婚(入籍)する事ができても、配偶者ビザが取得できるとは限りません。

婚姻手続きは、日本と外国人配偶者の相手国にて書類が整えば必ず完了(入籍)します。許可、不許可の概念がないという事です。しかし、配偶者ビザは入国管理局が書類をチェック(審査)し、ビザ取得の条件(専門サイトへ)をクリアできなければ「不許可」となる可能性があります。

つまり不許可の場合、婚姻手続きが完了し、書類上は夫婦となりますが、ビザ取得ができないとお互い別々の国で暮らす事となります。

その為、結婚(入籍)する前に、配偶者ビザが取得できる可能性があるか否かを事前にチェックする事をお勧めします。


7.直接会わないで依頼する事が不安です…

おっしゃる通り、直接会わずに依頼する事に躊躇してしまうのも当然かと思いますが、現在は直接会わなくとも、オンライン(ZOOM等)でコミュニケーションをとる事が可能な時代です。

また直接会うのを省く事により、時間やコストを削減し低料金のサービス料金(報酬)を提供する事が可能となりました。

おかげさまで全国各地からご依頼をお受けするようになり、現在まで20件受任し特に問題なくビザ取得に至りました。

不安と思われる方は、正式なご依頼の前にオンライン(ZOOM)での無料相談もお受けしておりますので、是非お問い合わせください。

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